修了生からのメッセージ

Vol.6 田村徹さんの声

鈴木健史さん
2008年の夏、私は、当時高校3年生であった娘に付き添って、龍谷大学のオープンキャンパスを訪れました。そこで、経営学研究科に日中連携ビジネスコースが開設されていることを知りました。

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Vol.5 鈴木健史さんの声

鈴木健史さん
私は今年で40歳になるサラリーマンです。
新卒から日々目の前の仕事を作業のようにこなす生活を送っていたため、主体的に考え行動する機会が少なく自ら学ぶ状況ではございませんでした。
このまま年齢を重ねることに不安を覚え、そこで一念発起し大学院を受験することにしました。

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Vol.4 杉村樹可さんの声

杉村樹可さん
私は、現在、ある金融機関に勤務している社会人です。特に社会人の皆さんに大学院入学をおすすめするため、私が大学院を修了して実感した「大学院で学ぶメリット」について説明します。それは、次に述べる大学院からの3つの提供です。

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Vol.3 王昱さんの声

王昱さん
皆さん、こんにちは。修了生の王昱です。この度、「修了生からのメッセージ」を書かせていただきまして、誠にありがとうございます。まず、この場をお借りして、経営学研究科そして、指導教授原光世先生はじめ、多くの先生方に心より御礼申し上げる次第でございます。

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Vol.2 奥田浩二さんの声

奥田浩二さん
私は、現在、京都で起業や企業の成長支援に関する仕事をしています。この仕事を行うためには、経営の知識はもちろん必要ですが、京都の知識、特に京都産業の知識も不可欠です。京都にはベンチャー企業として生まれ、大きく成長した企業が多くあります。

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Vol.1 小濱聖明さんの声

小濱聖明さん
-経営学研究科へ入学したきっかけは?
私は、今の会社に勤めて約20年が経ち、社会人として、企業人として、それなりの実績と経験を積んできました。
 しかし、いつしか居慣れた職場環境の中で、これまで蓄えた経験知で仕事をするようになり、何か新しいことに挑戦しようという意欲が薄れていたような気がします。

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